もんじゃ焼きと合う飲み物は|我が家でもんじゃ焼きが出来ない理由

食事とお酒については、ある意味切っても切れない関係であると言えるのではないでしょうか。。もちろん、食事とお酒それぞれでも成り立つのでしょう。でも、お酒だけを単独で嗜むのは、少し注意が必要だと思います。やはり、おいしい料理とともにお酒を飲むのがベストではないかと思います。こんなことを書くのは理由があります。それは、先日、おいしいもんじゃ焼きを友人たちみんなで食べに行ったときに話題になったことがあったからです。食事とお酒は、特に仕事や家庭でのストレスに苛まれているサラリーマンや主婦の方々のストレス解消になっているのかもしれません。それと同時に、自分へのご褒美のように、大変な仕事の後や家事や育児でストレスがたまったときなどに、おいしいものを食べながらお酒を飲むという目標がモチベーションになる場合もあるでしょう。そんなことを友人たちと話しながらもんじゃ焼きを食べながら飲んでいたとき、もんじゃ焼きに合う飲み物についての話題になりました。皆さんはもんじゃ焼きに合う飲み物といえば何を想像しますか。定番は、ビールでしょうか。熱々のもんじゃ焼きをハフハフしながら口の中に入れ、ビールとともに流し込むのは想像しただけで疲れが吹っ飛びます。そう考えるとやはりビールが最も適しているのかもしれません。次は何でしょう。わたしは、ハイボールがオススメです。ビールより炭酸がきつくないのでおなかがいっぱいになりにくく、いろんなもんじゃ焼きを味わうことも出来ます。でも、本当の飲ん兵衛は何でも良いのかもしれません。

楽しみな地元のもんじゃ焼きとお好み焼き専門店の開店

最近、残念な出来事がありました。それは、子供のころから通っていたお好み焼きやさんがお店をやめてしまったことでした。そこのお店は、大変リーズナブルで、わたしの好きな「ぶた玉」のお好み焼きが1枚150円というちょっと普通のお店では考えられないくらいの安さです。もんじゃ焼きこそ出してはいなかったものの、メニューも豊富でその上すごくおいしいので、地元では人気店でした。でも、テレビなどに出ることはなかったので知る人ぞ知る穴場のお店の一面もありました。10年位前までは、よくお店に食べに行っていたので相変わらず繁盛してる様子もわかったのですが、子供が小さいうちは鉄板が危ないので、もっぱら、そのお店で作ってもらった具を買ってきて家で焼いて食べておりました。

関連リンク

もんじゃ焼きとそのビジネス

わたしの友人は、地元の水産加工会社に勤めております。その水産加工会社では、原料となる魚を海外から輸入し、切り身などに加工してスーパーなどの流通量販店などに販売しているそうです。たまに会うといつも仕事の話になるので、わたしも色々と知識がついてきました。先日も、もんじゃ焼きを食べながら、水産物を海外から輸入してスーパーに販売するまで、どういう経路になっているのかや魚の価格が決まる仕組みについて聞くことができました。魚の輸入の場合は、漁師が魚を獲りそれを商社などに販売し、商社が日本に持ってきて、別の商社や卸会社に販売しそこから加工会社に販売されているそうで流通経路が結構あります。そして、加工会社は切り身のまで加工するのですが、頭や内臓など要らない部分を取るので例えば1キロの魚がを加工すると700〜800グラムに落ちてしまうそうです。

関連リンク

もんじゃ焼き派、お好み焼き派はもう古い

東西の食文化の違いは、しばしどちらが美味しいかの論争を引き起こす。関東のそば、関西のうどん文化は両者ともに違いを認め、尚且つそれぞれの素晴らしさを認めていると思う。江戸前寿司と、京寿司などもお互い認めている食文化の一つだ。このように、それぞれの味を認めているものもあれば、絶対に認めようとしない食もある。もんじゃ焼きとお好み焼きである。お互い認めてないと言うか、関東の人間からすると、別の食べ物なのだから、比較する必要もない、という考えが多いと思う。ところが関西はお好み焼きにともんじゃ焼きをとかく比べたがる。関西ではないが、西日本に住んでいる私には小さいころからお好み焼きは身近な存在だった。

関連リンク

もんじゃ焼きで浅草デートを楽しんだ

浅草と言えば、日本でも指折りの観光地、毎日たくさんの人で賑わっている。浅草の浅草寺界隈は何度も遊びに行った事がるが、何度行っても自分がまるで海外旅行に来たような錯覚に陥ることがある。まわりに外人さんが多い、という理由もあるが、仲見世のお店が江戸風の物を売っており、自分の知らない時代を歩いているような気がするからだ。ついつい和風小物などを手に取って見てしまう。たいして好物ではないクセに、人形焼きだのもんじゃ焼きせんべいだのを買って食べてしまう。浅草寺界隈は食事も評判の良いお店が沢山あるので楽しめる。有名な天丼のお店などは、昼時ではないにも関わらず、長い行列ができている。

関連リンク

もんじゃ焼きは外で食べるのが一番

ホットプレートを買ってみた。ホットプレートは家になくても何とかなる調理器具だが、あれば何かと楽しめるとても人気のある器具だ。小さい子どもがいる家庭だと、子どもと一緒に何かを焼いて食べる、という楽しみができる。例えば餃子。確かに餃子はフライパンで皮をパリッと焼くのが美味しいのかもしればいが、子どもと一緒に、餃子を包んで、いっぱい準備しておき、ホットプレートで一気に焼き上げると、目の前でショーを見ているようで、子どもはとても楽しくなる。ホットケーキなどのお菓子もホットプレートで大人気だそうだ。ただ、やはり家ではなく外で食べた方が美味しいというものもある。焼肉ともんじゃ焼きだ。焼肉は、どうして外の方が良いのか。

関連リンク

Copyright(c) もんじゃ焼きと合う飲み物は|我が家でもんじゃ焼きが出来ない理由 all rights reserved.